森進一45周年記念楽曲を小室哲哉がプロデュース
2010年06月20日
歌手の森進一が20日、
横浜ランドマークプラザで歌手生活45周年記念シングル
「眠らないラブソング/道標」
の発売記念イベントを行ったそうです。
同曲をプロデュースした
小室哲哉がゲストとして駆けつけキーボードを演奏し、
森は
「本当にいい曲。ぜひ、みなさまのお力をお借りして大ヒットさせたい」
と紅白出場にも意欲的なんだそうです。
数々のプロデュースをこなしてきた
小室も
「いつもより難産でした。森さんは歌の一音一音を大事にされる方でしたので、勉強になりました。
とにかく森さんの声は天然記念物」
と脱帽だったんだって。
森進一も
「おふくろさん」
のもめ事以降あまりパットせず、
その中での楽曲を小室に頼むというのは、
はっきり言って話題性だけでもけっこういいんじゃないの?
もちろん、小室の才能をかってのことだとは思いますが!
まず、取り上げてもらえることは確かだもの。
森の節目となるシングルの
プロデュースに小室は
「光栄です。難産といいましたけど、当たり前ですね。それぐらいの重みがありました」
と感謝しきり。
こだわりゆえに森から様々な注文があったようで
小室は
「ソフトなオーダーでしたけど、凄く大変でした」と苦笑いで、
これには
森も
「45周年と言い過ぎて重くなったかな?」
と笑い飛ばし、固い握手を交わしたそうです。
今回のコラボは、
昨年共通の友人を通じて森と知り合った小室が、
森の作品作りに興味を示して実現。
45周年記念楽曲となる「道標(みちしるべ)」でも小室が作曲、編曲を手がけたそうです。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100618-00000024-oric-musi
横浜ランドマークプラザで歌手生活45周年記念シングル
「眠らないラブソング/道標」
の発売記念イベントを行ったそうです。
同曲をプロデュースした
小室哲哉がゲストとして駆けつけキーボードを演奏し、
森は
「本当にいい曲。ぜひ、みなさまのお力をお借りして大ヒットさせたい」
と紅白出場にも意欲的なんだそうです。
数々のプロデュースをこなしてきた
小室も
「いつもより難産でした。森さんは歌の一音一音を大事にされる方でしたので、勉強になりました。
とにかく森さんの声は天然記念物」
と脱帽だったんだって。
森進一も
「おふくろさん」
のもめ事以降あまりパットせず、
その中での楽曲を小室に頼むというのは、
はっきり言って話題性だけでもけっこういいんじゃないの?
もちろん、小室の才能をかってのことだとは思いますが!
まず、取り上げてもらえることは確かだもの。
森の節目となるシングルの
プロデュースに小室は
「光栄です。難産といいましたけど、当たり前ですね。それぐらいの重みがありました」
と感謝しきり。
こだわりゆえに森から様々な注文があったようで
小室は
「ソフトなオーダーでしたけど、凄く大変でした」と苦笑いで、
これには
森も
「45周年と言い過ぎて重くなったかな?」
と笑い飛ばし、固い握手を交わしたそうです。
今回のコラボは、
昨年共通の友人を通じて森と知り合った小室が、
森の作品作りに興味を示して実現。
45周年記念楽曲となる「道標(みちしるべ)」でも小室が作曲、編曲を手がけたそうです。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100618-00000024-oric-musi
Posted by sakurasaku at 21:50
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