奈良、赤カブ・小松菜が可愛いスイーツに!地元食材でコンテスト

2010年01月31日

奈良の食材を使った

創作スイーツの味や出来栄えを競う

「第1回ならスイーツコンテスト」

が30日、
奈良マーチャントシードセンター(奈良市橋本町)

であったんだって。

県民活動支援事業の一環で、
県内の
女性有志でつくる

「ならスイーツプロジェクト」
(荒木友美子代表)

が企画したそうです。

いいですね!
地元食材を使うなんて、
やっぱ、理想は産地消費だもんね。

地元の人が一番そこで出来る食材のおいしさを知っている。
その食材でスイーツを作るなんて、ちょっといいじゃん。

それに、今は、
ダイエットや健康に関して、とてもみんな興味を持っているから、
ヘルシースイーツはとても注目されると思います。

コンテストには、
女性パティシエの13ームが参加したそうです。

山添村産の赤カブ

「片平あかね」

を使ったケーキ


宇陀市で採れた
小松菜入りクッキーなど独創的なスイーツを、
訪れた人たちはトレーいっぱいに乗せて味わっていたそうです。


投票の結果、
最優秀賞には京都府宇治市の主婦、佐藤全子さん(40)

の大和茶などを使ったケーキが選ばれたそうです。
最近はね、甘いケーキよりも
余り甘くないケーキやお菓子が好まれているんだよ。

それに、野菜が嫌いなこと桃多くて、
出来ればこんな風に美味しく作って
無理なく野菜を食べさせてあげたいですよね。

評判が良かったものは、
奈良のHPで、レシピを載せるとかしたら江道なのかなぁ?

奈良の食材を使ってもらうための提案として・・・。
様々な使い道を提案するのは、
とても楽しいし、
その食材のこともよくしってもらえると思うんだよね。

すると、購入意欲も湧くというものでは?

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100131-00000214-mailo-l29